「若作り」ではなく「若く見られる」ために

「若作り」ではなく「若く見られる」ために

年齢を重ねれば肌が衰えるのは当たり前のことなんですが・・・
今の自分は、そのスピードについていけないでいます。

 

気持ちはまだ若いのに、肌がいきなり年を取ってしまったんですよね。

 

今まではなかった頬のシミ、目尻の細かいシワ、鼻や頬の目立つ毛穴、そしてほうれい線。
鏡を見ると、なんだかガッカリしてしまいます。

 

でもまぁ、ガッカリするだけではどうにもならないので、最近ではケアを念入りにし始めたんですけどね。

 

以前みたいにパッとはきれいにはならないので、今はただ時間をかけて。頑張るしかないなぁと思っています。

 

見た目への効果はまだ感じられていませんが、少しずつ手触りはマシになってきましたよ。
触り心地がいいだけでも気分的に少しは上がってきます。

 

あとはとにかく見た目!
見た目が少しでも大丈夫になってほしいですね。
まだまだメイクもオシャレも楽しみたいですから・・・。

 

目指すは「若作り」ではなく、「若く見られる」こと!

 

若く見られるためには肌ってかなり重要だと思うので、たくさん眠って、たくさん運動して、たくさんケアして。
自信をもって鏡を見られるようになりたいです。

 

 

肌の衰えを感じるとき

私は30代前半までは肌が綺麗でキメが細かく、若く見えると言われていて密かな自慢でした。
本当に肌の悩みは全然なかったのですが、出産も原因の一つなのか、年齢なのか、段々お肌の衰えを感じるようになりました。

 

特に感じているのはたるみです。顔全体の肌が重力に負けて下がっているように感じます。
私は痩せていますが、顎のあたりが「まさか二重顎!?」と思う時があります。

 

リンクルクリームを塗り込んだり、マッサージをしてみたりしていますが効果は今ひとつだと思います。
以前にCMで加齢と共に瞼が痩せて影ができるというものがありましたが、それを今ひしひしと実感しています。

 

なんとなくアイホールがくぼんだ感じがしていて、娘に確認してみるとやはり窪んだと思うと言われて、わかっていてもちょっとショックでした。

 

シミは大きなものは幸いないのですが、ソバカスっぽいシミが少しあります。同年代に比べれば少ない方ですが、やはり気になっています。
シミ対策のクリームを塗り込んでからあまりできなくなりましたが、できたシミが早く薄くなるようなクリームはないかとあれこれ試しています。
ある程度は仕方ないのかもしれませんが、少しでも肌が美しく見えるよう頑張っていきたいです。

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